品川近視クリニックのスーパーイントラレーシック
品川近視クリニックのスーパーイントラレーシックはフラップの作成を最新型の「イントラレースFS60レーザー」を使用し、エキシマレーザーには、多くの実績を残している「アレグレットウェーブアイキュー400Hz」を使用しています。当院では各院にそれぞれ2台以上(銀座院5台/大阪院2台)導入しており、機械の調子に左右されることなく、常に安定したクオリティの施術が行える体制です。
1. 最新のイントラレースFS60レーザーを各院に2台以上導入している。
2. 最高級のエキシマレーザーを各院に2台以上導入している。
この条件が整って初めて最高の仕上がりが保証できます。
・ イントラレースFS60レーザーにより非常に切開面が滑らかで、エッジ部分も直角でキレイに作られますので、施術後にフラップのズレやシワは起こりにくい仕上がりになります。
・ 施術時間が短く、眼への負担も非常に少なくなりました。また、副作用や感染症の心配もほとんどありません。
・ 当院でスーパーイントラレーシックを受けた方の98%が裸眼で1.0以上の視力に回復し、残りの2%の方も視力が回復しているという結果がでています。
・ イントラレーシックFS60レーザーの導入により、レーシックで治療できないような強度近視の方でも、スーパーイントラレーシックでは治療することが可能です。
1. 点眼麻酔
検査データを基に診察を行い、問題がなければ、点眼麻酔を行います。
2. フラップの作成
イントラレーザー室へ移動して、開眼器でまぶたを開きイントラレースFS60レーザーを照射してフラップ(ふた)を作ります。
3. 屈折矯正
エキシマレーザー室へ移動して、フラップを開きます。適応検査で得られた詳細なデータをもとにエキシマレーザーを照射します。
4. 消毒
フラップをもとの位置に丁寧に戻します。消毒をして、施術は終了です。
5. 施術後
状態が安定するまで15分程度回復室でお休み頂きます。施術後の診察で問題がなければ、そのままお帰り頂けます。
フラップの作成から屈折矯正終了まで両眼合わせておよそ20分です。矯正終了後は白いもやがかかったように見えますが、翌日にはクリアになります。施術後は翌日・1週間後・3ヵ月後に検診があります。
平塚 哲二さん(プロゴルファー)
右眼 0.5→2.0
左眼 0.2→2.0
>> 体験談はこちらから
品川近視クリニックのドクターはイントラレース社の公認ドクターとして認められています。

