「最高レベルの安全性・効果・仕上がり」を実現するために必ずイントラレースFS60レーザーを使用します。それは下記の比較表からもわかるように、あらゆる面でスーパーイントラレーシックが優れていることが証明されているからです。
イントラレースFS60レーザー使用
マイクロケラトーム使用
スーパーイントラレーシックの場合は、施術後の平均視力が従来のレーシックと比べ、高い結果が出ています。
スーパーイントラレーシックを受けられた方のほとんどが1.0以上の視力に回復しており、平均回復視力1.65は日本でトップクラスです。
レーシックはスーパーイントラレーシックに比べ回復率に限界があります。
スーパーイントラレーシックは質だけでなく回復率も大幅に向上し、結果ほぼ100%の方が視力回復しています。
当院でスーパーイントラレーシックを受けた方の98%が裸眼で、1.0以上の視力に回復しています。残りの2%の方も視力が回復しています。
レーシックの場合は92.5%の方が裸眼で1.0以上の視力に回復し、中には0.5程度までしか回復しない方もいらっしゃいます。
スーパーイントラレーシックの場合は、施術後すぐに高い効果が得られるだけでなく、時間とともに安定していくのも特徴のひとつです。
※施術後の経過については個人差があります
施術後、すぐに高い効果が得られます。翌日には裸眼で92.5%の方が1.0以上の視力に回復し、中には2.0まで回復する方も多くいます。 (※施術後の経過については個人差があります)
翌日には80%の方が1.0の視力に回復します。ただし、回復には限界があります。 (※施術後の経過については個人差があります)
レーシックで治療できないような強度近視の方の場合でも、スーパーイントラレーシックでは治療することも可能です。
イントラレースFS60レーザーを使用することにより強度近視の方の回復率が向上し、-15Dの最強度近視の治療まで可能です。(※角膜の状態によっては施術ができない場合もあります)
マイクロケラトームでは、フラップの精度に限界があるため、回復率の面でもイントラレースFS60レーザーより劣ってしまいます。
スーパーイントラレーシックは再施術が大変少なく、安定した良い結果が出ています。
当院では最新設備と経験豊富な視能訓練士・眼科専門医のもと、最高の結果を限りなく安全・確実に行うことができます。
施術方法の違いの他、クリニック設備、スタッフ・医師の経験によって再施術率は増減するものと考えられます。

